PS3
PS3が発売したようで。
自分も昔はゲーム屋でバイトしていたくらい
ゲーム好きだったけど、今じゃほとんどゲーム買わない。
で、PS3なんだけど個人的に思うのは、
ハード性能とかそれを使ったソフトの表現力上がるけど
I/Fとしてのコントローラってあまり進化ないなぁ、と。
そういう意味では買うかどうかは別として、
Wiiのほうが興味はあったり。
Wiiが家庭用ゲームに大きなブレイクスルーを
もたらせられるなら、おもしろくなりそう。
PS3が発売したようで。
自分も昔はゲーム屋でバイトしていたくらい
ゲーム好きだったけど、今じゃほとんどゲーム買わない。
で、PS3なんだけど個人的に思うのは、
ハード性能とかそれを使ったソフトの表現力上がるけど
I/Fとしてのコントローラってあまり進化ないなぁ、と。
そういう意味では買うかどうかは別として、
Wiiのほうが興味はあったり。
Wiiが家庭用ゲームに大きなブレイクスルーを
もたらせられるなら、おもしろくなりそう。
僕はゲームはこのあいだまでやってたネトゲ以外だと
最後にやったRPGはDQ8で、その前にやったRPGはDQ7です。
NDSを買ったときは脳トレとかをやったけど、ちょこちょこと
やったくらいで、腰を据えてゲームをしてないです。
たまに買ってきても途中で止めてるゲームがたくさん。
昔の吉田戦車の「はまり道」というマンガから引用。
「やらなくてすむゲームはないか」
「ゲームはやりたいんだけど、最近やるのがおっくうだ」
「だから、買ってきて、さぁやろうと思ってもやらずにすむゲームはないかなぁ」
まさにこの状態。
このマンガ自体かなり昔に書かれていたはずだし、
その当時はまだ一生懸命ゲームをしていました。
僕がゲームをやらなくなったのは、今のゲームについていけない
というより、年齢的なものがあるのかもしれません。
僕的に初期のWizardryやタクティクスオウガなんかは
本気でハマった心のゲームなんですけど、今やれと
言われたら、かなりしんどいですし。
そいや最近ゲームの音楽がさっぱり覚えられないのです。
DQ2とかDQ3の音楽は耳に残ってるのですが、100時間くらい
やってたはずのDQ8の音楽は全く覚えてません。
Wiiを見ていてなんとなく欲しいなと思ったりするのですが、
部屋を見るに、物理的に遊ぶ場所がなかったりします。
なんとかしてください。
DQ9がDSで発売するそうで。
次世代機のどれでも出ずにまさかDSに来るとは。
そしてゲームシステムも従来のものとは別物だとか。
昔WizardryのBCF(#6)が出たときも思ったんですけど
無理に続編としなくてもいいんじゃないかと。
DQは8で終わり、次回からはメンバーは同じだけど
まったく別の作品になりますとかじゃダメなのですかね?
昔エロゲ屋さんでバイトしていたときの話。
当時は中古の買取なんかもしていました。
買取のときは査定時に中身のチェックをするんです。
フロッピーならちゃんと全枚数が入っているか、CD-ROMなら
傷がないか、マニュアルやその他付属物があるかとか。
(細かい話ですが、アンケートハガキがあるかないかとかも査定対象)
でですね、僕が何気にいつものようにエロゲを開けてみたら、
そこに陰毛、いわゆるちん毛らしきものがあったわけです。
具体的に言うと、CDを取り出す真ん中のところにツメがありますが
そこに食い込むように1本鎮座していたわけです。
お客さんを見るに、ストレートな髪だったので、頭髪じゃないだろうと。
てことはこれってやっぱり陰毛、いわゆるちん毛なのかなぁと。
いや、エロゲと言っても少なくともパッケージ開けてインストールを
してる間はさすがにちんちん出したりしないじゃないですか。
ゲームを始めるためのキーとしてCDを入れたりもするわけですが、
さすがに初手からちんちん出したりしないじゃないですか。
だから意外に中身自体は綺麗なものなのですが、どのタイミングで
これが紛れ込んだんだろうとか思っちゃったわけです。
僕の想定してみたフロー
CDをPCにセット
↓
ケースは隣に放置
↓
ゲーム開始
↓
オ(ry開始
↓
CDに毛
↓
ゲーム終了
↓
そのまま格納
査定を下げたかどうかは当時の記憶があやふやで覚えてません。
何のゲームだったかも覚えてません。
とりあえず買取終わったら手を洗いに行きました。
何が言いたいかと言うとですね、ゲームを売りに行くときは
ちゃんと中身をチェックしてから売りに行きましょうっていうことです。
ラブドール(リンク先18禁ぽいので注意)
http://www.orient-doll.com/
PS3なんかが目指してるリアルな映像表現て、
結局はラブドールに通じるリアルさだと思うわけなんです。
個人差はあるでしょうけど、人間っぽいんだけど何か違うという
違和感は、人にとってすごい恐怖感を与えるものであり、
人のようで人に非ずというのは微妙なものだなぁと思うのです。
いくら技術が進歩したとしても、「作り物」っていう認識の
レベルで止めておくことも重要じゃないかなぁと。
偏ったリアルを追求してると、そのうち気持ちの悪いだけの
ものになってしまいそうな気がします。
---
年忘れ!CAVE祭り
http://www.cave.co.jp/gcommerce/2006fes/index.html
行く予定。
でもケツ往生のサントラは売り切れちゃうだろうなぁ…
元日の話なんですけど、初詣の後に地元のコジマへ
行ったとき、「Wii緊急入荷!」とか店内放送あったので
ついつい勢いで買ってしまいました。
ソフトとかも買って、クラブニンテンドーで登録して
DS時代からのポイントが400越えたので花札をもらうことに。
で、思ったことなんですけど、このポイント登録の
システムはよくできてるなぁ、と。
ポイントでもらえる商品は非売品なわけだし、
このために新品で買うメリットってのがあるわけで。
仮にワゴンセールとかで安いソフトがあったとしても
登録できるのは基本1ソフトで1回なんで、大量に
同じソフトを買って登録もできないわけで。
中古販売に文句を言うだけじゃなくて、やっぱりメーカーが
新品で買うことのメリットってのをきちんと提示して
あげることは重要だと思ったわけで。
こんなの出された日には、去年もっとソフトを
買っておけばよかったなぁとか思ってしまいます。
http://club.nintendo.jp/rank2006/index.html
というわけで現在筋肉痛です。
張ってみるテストしてみます。
昔Wizardryというゲームをやってたとき、基本的にゲームを買ってきたら
同時に方眼紙も用意して、自分でマップ書きながらやってました。
20x20のマップがだんだん埋まっていくのが楽しかったのです。
DQ2では、後半にロンダルキアという洞窟があるんですけど、落とし穴が
非常に多く、自分で落とし穴の場所をメモって進めていました。
僕がゲーム屋でバイトしていたときに、「ときめきメモリアル」という
ゲームの限定版が発売されたわけなんですが、本数が非常に少なくて
中古ですごい金額になっていました。
# ちなみに僕の自宅PCのマウスパッドはその限定版に同根されてたもので
# 特に替える理由もないので、未だに現役で使っていたりします。
アーケードゲームのハイスコア集計で全国一番のことを全一って言います。
僕はアーケードのシューティングゲーム(STG)が好きで、やはりプレイしてると
いったい全一はどのくらい稼ぐのだろうってのが気になるわけです。
ここのところ有名どころのSTGは、その発売時点での全一もしくは
それに匹敵するスコアの攻略DVDが売られたりしています。
で、僕も気になるゲームはそのDVDを買って見たりするんですけど、
もうレベルが違いすぎて自分のプレイの参考になんかなりません。
理屈はわかるけど、どうしてそれが実践できるんだとか思ったり。
なんでそんな攻め方ができるんだとか思わずツッコミ入れたり。
そしてそういう人のプレイはすごい安心して見られるのです。
そのプレイ映像ではすごい簡単なゲームのように見えるのです。
恐怖っていう感情はどこから来るのだろうと考えます。
基本的にそういう感情は年代物のワインみたいな心の中の奥に
澱のように溜まっていて、それが揺らされると起きるのかなと。
例えばなんですけど、僕的に怖いと思うのは道を歩いていたら
何故か靴が揃えて脱いであったりとか、子供なんかいないはずの
会社の階段の踊り場で何故か子供がしくしく泣いていたりとか。
そういうシチュエーションを想像するとなんかすごい怖いのです。
殺人鬼に追いかけられるとかそういうわかりやすい怖さとは
また違った凄みを含んだ怖さを感じるわけです。
僕的にわかりやすい怖さというのはワインで言ったら上澄みのところ、
それはあくまで心の表層部で起きる怖さなのかなと思うわけです。
で、僕が怖いと思うものは誰もが怖いと思うわけではないだろうし、
逆も然りなわけで、仮に僕の心の中の澱を何らかの形で
表現した時点でそれは表層部のものとして入れ替わるのです。
だから本当に怖い話っていうのは、心を揺らすだけのもので、
具体的な部分は全て聞き手の想像力に委ねるべきなんじゃないかと。
僕的に昔『リング』って小説を読んだときに貞子を怖いとは思いましたが
映画化されたときに見た貞子は全く怖くありませんでした。
今回何故にこんなことを書いているかというと、今更ながら
『ひぐらしのなく頃に』というゲームをしてしまったからで。
『うみねこのなく頃に』をプレイしたのでその感想。
若干ネタバレっぽいのを含むため、続きを読むから書き始めています。
# 金曜にアキバに行って買ってきました。
# ビッグサイトには行ってません。
以前『うみねこのなく頃に』のファーストインプレッションとしての
感想を書いたので、今回は僕の推理をまとめておこうと思います。
以下前回以上のネタバレを含むので、ひぐらしも含めて
ネタバレは見たくない人は見ないほうがよいです。
プレイしていることを前提で書くので、登場人物の解説とかはしません。
# ちなみに長いです。
購入しました。

なんかよくわからないけど魔方陣のシールが。
使い道さっぱりわからないのだけど、いつか僕が何故か
鍵に選ばれたとき用に取っておこうと思います。
というわけで裏お茶会まで一通り終わったので感想。
面白かったか面白くなかったかを言うと面白くなかったです。
で、以下はネタバレ含む感想。
以前に書いた君が望む永遠のプレイした感想なんかを書いてみようかと。
昔のゲームだし、いまさらっぽい感じがしないでもないですが。
総合的な結論を言うとゲーム自体は面白いです。
ネタバレ的なことは書かないつもりですけど、
気になる人は以下読まないようにしてください。
いまさらながら怒首領蜂大復活(Ver.1.5)をプレイ。
僕は基本的にクリアラーで点や2周目にはこだわらないのだけど、
オートボムあるし、ボム自体多いしで、いくらなんでも。
ゲームは面白いのですが、「これ怒首領蜂じゃなくてもよくね?」
というのが正直な感想。
とりあえずケツイに備えてXbox360をそのうち買ってしまいそうです。
道中重視なタイプなのでDS版は食指が動きません。
Xbox360のコントローラの話。
年末に本体と同時にワイヤレスコントローラを1つ買っていました。
で、このコントローラの十字キーの調子が悪い。
シュタインズ・ゲートをプレイしたのでその感想。

『すごい面白い』という噂を聞いて興味を持ったのが始まり。
とりあえず久々にXBox360を起動させて体験版をダウンロードしました。
が、平日の夜だったのでプレイはせずにAmazonで数量限定版をポチ。
これはなんとなくですが、今を逃したら手に入らないという予感で。
件名: Amazon.co.jp ご注文の確認 日付: 2009 Oct 29 23:05:44
このメールを受け取った後は売り切れ状態だったので、
おそらく本当にギリギリだったんだなという感じ。
その後体験版をプレイして買っておいてよかったと思うと同時に
konozamaになったらどうしようかと悶々とした日々を過ごしてました。
ちなみに画像は限定版付属のウソ発見器。
ゲーム中では未来ガジェット3号機として出てきますが
ストーリーに直接絡む部分はありません。
さて、ここから先はゲームの感想ですがネタバレは含みません。
このゲームは是非自分でクリアしてもらいたいと思ったのが理由です。