既に読んでいれば既読で、未だ読んでいなければ未読。
これはまあ普通に文字叩くと変換できるし一般的だと思います。
でも既に視ているという意味で"きし"を変換してみても既視はでません。
僕のWinXPのIMEがうんこなのか、それともこれは一般的な単語じゃないのか。
既視感(デジャブ)ってあるけど、未だ視てなければ未視でよいのだろうか。
ということをイベントスチルの見た・見ないを管理する処理を
考えているときにふと思いました。
* * *
sf.event_seen = %[]; と定義。イベントスチルを表示するマクロを作ってその中で、
[eval exp="sf.event_seen[@'&mp.storage;'] = true"]
と、なんか値を代入。見た見ないの判断は
sf.event_seen["ファイル名"] !== void
でやる。